Essential Course(Ver1.2)【英語】法人個人

「ウェブアプリケーションの脆弱性」、「ウェブサイトへの攻撃経路」、といったウェブセキュリティの基礎となる内容をまとめたコースを英語で学ぶことができます。すべてのエンジニアと、これからエンジニアを目指す方々へおススメです。BadTodoを使用したセルフハンズオンもあります。

また、以下のような事象を避けることができます。

  • SQLインジェクションXSSなどの基礎的な概念や対策法を知らない
  • パスワードを平文で保存してしまう
  • id=tanakaをid=yamadaに変えたら山田さんの情報が見えた
  • 同時にPDFファイルを生成したらファイル名が衝突した

こんな方へ

  • Webアプリケーション開発エンジニア、これから目指す方
  • SQLインジェクションXSSなどの基礎的な概念や対策法を知りたい
  • 脆弱性診断について学びたい
  • 英語で学習したい方

何を学べる?

  • ウェブサイト(アプリ)構築に携わる方としての最低限必要なセキュリティの知識
  • 脆弱性診断等で指摘が多く、且つ危険な脆弱性についての知識
  • OWASP Top 10 2021等における上位項目の基本的な内容


個人のお客様は、購入してすぐに学習を始められます。
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※法人の
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概要

対象

Webアプリケーションの開発エンジニア

※前提知識は不要ですが、以下の知識を事前に身に着けておくと学習効果が高まることを期待できます。

  • Webサーバとクライアントの概念
  • HTML、JavaScriptの基本
コース内容

99本の動画+各セクションごとの確認テスト+修了証

  1. 導入・総論・基礎
    • はじめに
    • 導入
    • 脆弱性を巡る用語や基準
    • ウェブセキュリティの基礎
    • 認証
    • セッション管理
    • HTTPSの利用
  2. アプリケーション脆弱性
    • SQLインジェクション
    • XSS
    • CSRF
    • アップロードの問題
    • セキュリティの設定ミス
    • コンポーネントやプラットフォームの脆弱性
  3. 認証
    • 認証の強化
    • パスワードの保護
    • 認可
動画時間/標準学習時間

動画時間 : 2.5時間

学習時間 : 5時間 

料金・購入方法・受講期間

受講可能期間  購入から60日間
価格  30,000円 (税込:33,000円)
支払方法

個人:クレジットカード払い

法人:請求書にて一括前払い

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